彼のお父さんのぬくもり ピポ

彼のお父さんのぬくもり

放課後、彼氏のミキオくんと一緒にその家を訪れたミカちゃん。玄関のドアが開くと、そこには無精髭のイカつい男が立っていた。ミキオくんのお父さんだ。その豊満な身体を舐めるように観察されるミカちゃんだったが、当人はそんな目線に気づくはずもない。そんな中、彼の部屋でセックスをする。二人は本当に好き同士だった。大人になったら結婚する約束もしていた。だが、ミカちゃんには内緒にしていることがある。実は彼とのセックスで一度もイッたことがないのだ。そんな様子をドアの隙間から見つめるギラついた瞳──。翌日、勉強会で再びミキオくんの部屋にやってきたミカちゃん。用事で留守の彼を部屋で一人待っていると、彼のお父さんがノックをして入ってきた。「最近二人はうまくやっている?」と聞かれ、首を縦に振ったところ、「その割には昨日気持ちよくなさそうだった」とズバリ指摘される。思わず顔を赤くして伏せた彼女がふと横を見ると、そこには自分の顔ほどもある巨大ペニスが。彼とのセックスでは一度もイケたことがないだけに「こんなの入れられたら……」とつい考えてしまう。と、お父さんから気持ちよくイクための練習してみない?と提案が……。素チンの彼とのセックスでは演技イキだった彼女が、巨チンでポルチオをがん突きされてイキ狂う!鬼才ピポが描くネトラレビフォーアフター!!

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※本作はhitomi、manga raw、なんJでは配信しておりません。

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